日港連の沿革

昭和59年4月、業界団体で構成され、かつ活動していた都道府県の港湾建設協会等を
結集して新たに日本港建設協会連合会を設立。
以降、全国を6つのブロックにまとめ、全国組織として活動を開始。
全国の港湾建設業者の団結と事業の発展を図る。


平成13年1月、省庁再編にともなって、当連合会組織を改編。これまでの6地区を10地区
に改編するとともに、名称を日本港湾空港建設協会連合会と改め、新たにスタート。
複雑多様化する港湾空港建設業界の健全なる発展に鋭意努力している。


日港連の組織

日本港湾空港建設協会連合会
都道府県協会
      会員企業
北海道港湾空港建設協会
東北港湾空港建設協会連合会
関東港湾空港建設協会連合会
北陸港湾空港建設協会連合会
中部港湾空港建設協会連合会
近畿港湾空港建設協会連合会
中国地区港湾空港建設協会連合会
四国港湾空港建設協会連合会
九州港湾空港建設協会連合会
沖縄県港湾空港建設協会

日港連は港湾空港建設業者
が加入する各都道府県協会
によって構成される全国組
織です

各都道府県協会を10のブロックにまとめ、地区連合会を設けています

各都道府県協会には、その
エリア内の港湾空港建設業
者が会員として加入してい
ます。都道府県協会の数は
全部で38あります。

平成23年4月現在
995社
(支店、営業所を含む)
となっています

日港連

地区連合会

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